2009年7月18日

Delphi2006 販売停止

Daniel Magin’s Weblogさんのblog Psotによれば

エンバカデロさんは、2009年08月末日にDelphi2006の販売を
停止(ダウンロード販売も停止)するそうです。

2009/07/19 追記
自分のところにもメールがきてました。

2009年7月11日

HELP UPDATE!!

Delphi2009 と C++ Builder の HELP UPDATE3
がリリースされています。
(日本語のHELPはUPDATE2相当です。)

以下リンク

http://blogs.embarcadero.com/nickhodges/2009/07/10/39253

http://edn.embarcadero.com/jp/article/39661

2009年6月30日

第13回エンバカデロデベロッパーキャンプ

出席します。(予定)

POKEN持ってますので
よかったらハイタッチ
してやって下さい。

2009年6月24日

Delphiのクロスプラットフォーム化

こちらのWayne Williams氏へのインタビュー記事によれば
Delphiのクロスプラットフォーム化は、現在の最重要課題との
ことで、来年早々にはお目見えの予定だそうです。

また、この記事ではNative Codeに対するエンバカデロの
考え方についても答えていて、この件については、
マルコ氏もコメント
を出しています。

2009年6月20日

オンライン販売

Delphi および RadStudioのダウンロード版が

ComponentSource社から発売されることになった。

プレスリリースによると

TeeChart, QuickReport, Develper Express VCL Subxcription
などのコンポーネントがバンドルされた製品も購入可能
のようです。(ComponentSourecさんのサイトでも
購入
が可能になっていました。)

日本で、商用のコンポーネントを買うのは結構大変なので
こういったサービスがあるのは良いよ思う。

また、バンドル版のほうが安いので、ちょっと
お買い得感が出ているかも。

ただ、ComponentSourecさんの説明を良く読むと
コンポーネントを同時に購入しろと書いてあるので、
実際の費用は、

バンドル版 +  コンポーネント

になるみたいですね。

2009年6月15日

コンポーネント

SourceForge.Netで良さげなコンポーネントを
見つけたのでブックマーク

1つは、TCy components pack for Delphi 7 to 2009
(http://sourceforge.net/projects/tcycomponents/)

結構カラフルなGUI作れそうです。

もう一つは、Delphi2009には対応してないのですが
Alcinoe(http://sourceforge.net/projects/alcinoe/)

のっぺりしたGUIが作れそうなのと、Firebirdの
UDEFがあったりといろいろな機能がありそうです。

2009年6月12日

Alt + (team)

知っている人は知ってると思うけど
Delphi(Rad Studio)のバージョン画面を開いて
Altキーを押しながらteamと入力すると
制作に関わった方々のクレジットがでます。

ちなみに私は、Stack OverflowのHidden Features of Delphi
知りました。

手元の環境で試したところDelphi7,Delphi2007,Delphi2009は
クレジットが出ました。

あとの環境では確認していないのでクレジットが表示されるか
どうかは不明です。